Windows版フレッツ接続ツールのバージョンアップについて
フレッツ・ADSL、Bフレッツでご利用いただいているWindows版「フレッツ接続ツール」がバージョンアップしました。
バージョンアップ内容
Version 3.1.1 (2006.5.15)
以下の機能追加・修正を行ないました。
1. Windows2000、XPの一部の機種でスタンバイモードに移行するとOSがフリーズする問題を修正しました。
動作環境
動作OS
Windows98、WindowsMe、Windows2000、およびWindowsXP
日本語版Windowsとなります。
全てのOSにおいて、Dialup Networkが必要となります。
Windows 98では、OSのCD-ROMが必要となる場合がございます。
対応ブラウザ
Internet Explorer5.5SP2以上
対応ブラウザ以外では、フレッツ接続ツール ツールバー機能の動作保障はいたしません。
CPU PentiumIIIプロセッサと同等以上推奨
メモリ 128Mbyte以上推奨
HDD空き容量 100Mbyte以上
イーサネットアダプタ Microsoft互換でNDIS3.0以上のドライバ
ディスプレイ Super VGA(800×600)以上の高解像度ディスプレイアダプタ
Windows Vista™ をご利用の場合は以下をご参照ください。
スクウェア接続設定ツールのWindows Vista™ 対応状況について
フレッツ接続ツールのバージョンアップ方法
フレッツ・スクウェアに接続後、「http://www.flets/soft/pppoe/index.html」にアクセスし、画面の指示にしたがい、ダウンロードしてください。
フレッツ・スクウェアの接続方法に関しては、以下をご参照ください。
フレッツ・スクウェアへの接続方法
また、本サイトより「フレッツ接続ツール Limited Edition」を入手し、インストールすることで最新のフレッツ接続ツールにアップデートが可能です。詳細に関しては、以下をご参照ください。
フレッツ接続ツール Limited Edition
よくあるご質問
フレッツ接続ツールに関するよくあるご質問です。
フレッツ・ADSL
Bフレッツ
お問い合わせ
フレッツ接続ツールに関するお問い合わせは以下の「故障に関するお問い合わせ」にて受け付けております。
フレッツ・ADSL
Bフレッツ
提供エリアの確認とお申し込み