■バージョンアップ内容
Version 3.3.0 (2008.12.18)以下の機能追加・修正を行ないました。
- フレッツ・ウイルスクリア クライアントツールのインストール時の動作を安定させました。
- OS標準のPPPoE接続を行ったままインストールを行おうとした場合、セッションを切断する機能を追加しました。
- OSが起動時などの高負荷状態の場合、エラーが発生する問題の対処を行いました。
■動作環境
| 動作OS |
Windows 2000 SP4、Windows XP SP2およびSP3、Windows Vista およびSP1
※日本語版Windowsとなります。 ※32bit版OSとなります。 |
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|---|---|---|
| 対応ブラウザ | InternetExplorer5.5 SP2以上(WindowsVistaでは、InternetExplorer7.0)
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| CPU | Pentium3 プロセッサと同等以上推奨 (WindowsVistaの場合800MHz以上、32bitのみ) |
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| メモリ | 128Mbyte以上推奨 (WindowsVistaの場合512MByte以上) |
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| HDD空き容量 | 100Mbyte以上 | |
| イーサネットアダプタ | Microsoft互換でNDIS3.0以上のドライバ | |
| ディスプレイ | Super VGA(800×600)以上の高解像度ディスプレイアダプタ |
※本ヴァージョンでは、以下の機能が利用できませんのでご注意ください。
- 「ProtocolDriver」から「FilterDriver」への変更機能
- DNSプロキシ機能
■フレッツ接続ツールVersion 3.3.0の入手方法
フレッツ・スクウェアに接続後、「http://www.flets/soft/pppoe/index.html」にアクセスし、画面の指示にしたがい、ダウンロードしてください。フレッツ・スクウェアの接続方法に関しては、以下をご参照ください。

