- はじめるのに必要なもの
- 使い方もかんたん!
| ◆ | 本サービスの提供エリアは、NTT東日本エリアおよびNTT西日本エリアにおけるBフレッツ及びフレッツ・ADSL提供地域となります。 |
| ◆ | 本サービスはプロバイダのインターネット接続契約のオプションです。インターネット接続契約の料金に加えIPテレビ電話サービスが必要となります。 |
| ◆ | フレッツフォンシリーズ(VP2000、VP1500、VP1000、VP100)でのご利用の場合、IPテレビ電話サービスのお申し込みは設定ガイドにより行いますが、事前にインターネット接続契約が必要となります。 |
| ◆ | ADSLモデム内蔵ルータ/ルータをご利用の場合、UPnPに対応している必要があります。端末起動前に必ず、通信機器の確認を行ってください。 |
| ◆ | 通信機器の機種によっては、ファームウェアのバージョンアップ、設定内容の変更、機器・配線接続形態の変更が必要となる場合があります。 |
| ◆ | 通信機器のファームウェアのバージョンアップや設定内容の変更を行うためには、別途パソコンが必要となります。 |
| ◆ | フレッツフォンシリーズ(VP2000、VP1500、VP1000、VP100)同士であっても異なるIP電話基盤網にまたがる通信はテレビ電話ができず、音声通信のみとなる場合があります。 |
| ◆ | 国内の加入電話、国際電話、IP電話、携帯電話、PHSとは音声通信のみとなります。 |
| ◆ | 加入電話を終端していないため、110番等の緊急呼及び特番等、発信できない番号があります。 |
| ◆ | 「FLET'S.Netナンバー」、プロバイダが提供するIPテレビ電話サービス、およびひかり電話を利用した「テレビ電話接続」との間での映像通信はできません。 |
| ※ | 利用状況、通信料はサービスを提供するプロバイダにより異なります。 |
| ■IP電話対応機器によりIP電話サービスを利用している場合 | |||||
| ◆ | IPテレビ電話サービスを提供するプロバイダが同一であれば、ルータの下部での利用が可能となります。 | ||||
![]() |
|||||
| ※「VoIPアダプタ」を使用してIP電話サービスを利用している場合、「フレッツフォンシリーズ(VP2000、VP1500、VP1000、VP100)」を「VoIPアダプタ」より先に起動すると、IP電話サービスが利用できません。「VoIPアダプタ」の接続設定が完了し、「VoIPアダプタ」前面のVoIPランプが緑色に点灯しているのを確認の上、「フレッツフォンシリーズ(VP2000、VP1500、VP1000、VP100)」を接続してください。 | |||||
| ◆ | IPテレビ電話サービスを提供するプロバイダと異なる場合は以下の2つの方法のいずれかを行ってください。
|
||||
| ◆ | 本端末の設定で「発信番号通知」がONになっている場合、発信元の番号が着信先に表示されます。発信時に「184」をつけて発信することで発信番号を非通知とすることが可能です。「発信番号通知が」OFFになっている場合、発信元の番号は着信先に表示されません。発信時に「186」をつけることで発信番号を通知することが可能です。 |
| ◆ | ASAHIネット(IPテレビ電話F)、WAKWAK(WAKWAK TVフォン)をご利用の場合、フレッツフォン VP100から電話番号非通知で発信することができません。(平成19年8月頃解消予定) |




